エルピーダメモリ株式会社

世界NO,1のDRAMソリューションカンパニーを目指すエルピーダグループ
エルピーダグループは、日本を代表するDRAM(ダイナミック・ランダム・アクセス・メモリ)メーカーとして、研究開発、生産、販売までグローバルな事業活動を展開している。
エルピーダグループは、グループ全体の統括と、主にDRAMの研究開発、生産前工程、販売を担う「エルピーダメモリ(株)」、生産後工程を担う「秋田エルピーダメモリ(株)」の国内2社および海外子会社5社で構成されている。
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工場内で毎年約3,000本のケナフを栽培、地域とコミュニケーションを深める
広島エルピーダメモリでは環境啓発活動の一環として、毎年約3,000本のケナフを工場内敷地に栽培している。従業員と構内協力会社、さらに近隣の人々と一緒に6月に種を -
人事制度の基本コンセプト〜長所を伸ばす人事制度〜
エルピーダグループの人事制度では、従業員の欠点を直すこと以上に、「長所を伸ばす」ことを基本コンセプトとしている。グループの人事制度は、この基本コンセプトに基づき
環境
◇工場内で毎年約3,000本のケナフを栽培、地域とコミュニケーションを深める
広島エルピーダメモリでは環境啓発活動の一環として、毎年約3,000本のケナフを工場内敷地に栽培している。
従業員と構内協力会社、さらに近隣の人々と一緒に6月に種をまき、11月に刈り入れを行っている。近隣の人々がこれらの行事に参加することにより、貴重なコミュニケーションの場となっている。また近隣の小学生は、ケナフの栽培を体験するだけではなく、工場見学を通じて社会学習も行っている。
◇環境写真コンテスト
環境月間行事として、エルピーダメモリと広島エルピーダメモリとの合同で「環境写真コンテスト」を開催した。
応募された写真は、ホームページ上に公開し、従業員に投票してもらい、優秀作品を決定した。

[株式会社栗本鐵工所]
現在、クリモトグループ最大規模の活動で、当初(平成11年)は2人だった人数が平成20年は役員もふくめ141人となっており、継続して参加したことによる、活動の広がりが形となって現れている。

■総本山仁和(にんな)寺「御室桜(おむろざくら)研究プロジェクト」
[住友林業株式会社]
御室桜(おむろざくら)研究プロジェクトは京都市右京区・旧御室御所仁和寺境内に植栽されている、名勝「御室桜」の生態を解明するため、仁和寺、千葉大学、当社グループで発足させたプロジェクト。

[協和発酵キリン株式会社]
2007年度はグループ内で温室効果ガスを多く排出している山口事業所防府および四日市工場の主力ボイラーの燃料転換が完了し、両者合わせて83,700トンのCO2排出削減効果が得られた。

[株式会社キッツ]
キッツ長坂工場と諏訪ガラス工房では、NEDOとの共同研究事業である「太陽光発電新技術等フィールドテスト事業」に参画し、太陽光発電設備を設置した。

■近隣地域の小学生を対象に「アイシン環境学習プログラム」を実施
[アイシン精機株式会社]
本社や各工場の近隣地域の小学生を対象に、森林整備や水辺の生態観察、環境総合学習施設「アイシンエコトピア」の見学など、さまざまな体験を通じて環境を守ることの大切さを実感してもらう...







