ブラザー工業株式会社

ブラザーグループは、“モノ創りをとおして優れた価値を迅速に提供すること”を使命とし、市場別・ビジネスモデル別にお客様を中心に据えた製品開発を進め、ユニークで幅広い製品とサービスをお届けしています。
・プリンティング分野
・家庭用ミシン分野
・工業用ミシン・産業機器分野
・その他、次世代コンテンツ配信システムなど
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日本企業のグローバル化を肌で実感し、広い視野と感性を養う「グローバルインターンシップ」の実施
ブラザー工業では、優秀なモノ創り人材の育成および自己実現の早期サポートとして、海外生産拠点の協力を得て2007年度から新たに「グローバルインターンシップ」の取り -
東海地域の若手起業家を支援する「東海若手起業塾」に協賛
近年、ビジネスとして多様な社会課題の解決や地域の活性化などに取り組もうとする若者が増えている・・・
インターン
◇日本企業のグローバル化を肌で実感し、広い視野と感性を養う「グローバルインターンシップ」の実施
ブラザー工業では、優秀なモノ創り人材の育成および自己実現の早期サポートとして、海外生産拠点の協力を得て2007年度から新たに「グローバルインターンシップ」の取り組みを始めた。これは日本の高等専門学校生を対象に、海外工場での就業体験を通して日本企業のグローバル化を肌で実感し、広い視野と感性を養ってもらおうというものである。
2007年8月、応募者から選ばれた8名(4年生)をファクス、タイプライターなどを製造するブラザーインダストリーズテクノロジー(マレーシア)に1週間派遣し、ファクスの構成部品の組立ラインでの就業体験などを実施。インターンシップ生は、片言の英語で現地スタッフと意思疎通を図りながら技術を習得し、最終日のプレゼンテーションでは実践的かつ斬新な改善提案で担当者を驚かせた。
彼らからは「今回の体験を生かし、日本にとどまらず世界に通用する技術者を目指したい」などの頼もしい感想が聞かれた。また、工場の担当者は「改革・改善にゴールのないことを彼らに教えられました」と話している。ブラザー工業は、この成果を基に今後もグローバルインターンシップを継続する計画である。

■ベネフィット・ワンの魅力を体感する1dayインターンシップ
[株式会社ベネフィット・ワン]
8月9月で5回開催予定。1回あたり15名程度。 社長スピーチや、若い社員から就職活動や社風について話のきける座談会が行われる予定。

[東京ガス株式会社]
海外で日本語を学ぶ学生を対象とした夏期インターンシップを1987年から実施している。2007年度までに45名のインターン生を受け入れ、職場体験や社員宅でのホームスティを通して、日本企業および日本の風土

■Next Leaders' Challenge ~リーダーシップ養成講座~
[ハウス食品株式会社]
ビジネスを進めていく上で求められる「リーダーシップ・・・

[ヤマト運輸株式会社]
「身近だけどイマイチ働くイメージがしにくい」といわれる物流業界。経済社会の根幹を支える「物流」に興味がある方にクロネコヤマトの戦略に触れてもらい、ビジネスの「リアリティ」や「楽しさ」を感じてもらう。

[旭化成株式会社]
1997年からいち早くインターンを実施してきた旭化成。製造現場の実際を伝えるというCSR的観点から大学1、2年生を受け入れていたこともある。現在実施されているのは理系大学生、大学院生を対象にした体験型






