伊藤忠商事株式会社

1858年初代伊藤忠兵衛が麻布の行商で創業したことにはじまる。以来約一世紀半にわたって繊維、機械、輸出入および海外取引、さらには損害保険代理業、金融業、建設業、不動産の売買、倉庫業を営む。それらに付帯または関連する業務及び事業への投資をも多角的に行っている企業である。
新着トピックスはこちら

-
「キャリアと多様性を重視した人材力強化」のために
「グローバルマネージメント人材の育成」「世界人材の育成」「多様な人材の育成」を柱に、伊藤忠では適性に応じた業務経験付与(OJT)と研修を行っており、その研修費用 -
「ボランティア休暇」で、社員の自主的な社会活動を支援
伊藤忠では社員の社会的活動の支援のため「ボランティア休暇」を制定している。また、自主活動ボランティア組織「ふれあいのネットワーク」の活動支援を行なっている・・・
福利厚生制度
◇「ボランティア休暇」で、社員の自主的な社会活動を支援
伊藤忠では社員の社会的活動の支援のため「ボランティア休暇」を制定している。
また、自主活動ボランティア組織「ふれあいのネットワーク」の活動支援を行なっている。
ふれあいのネットワークとは、1994年に発足した伊藤忠グループ社員有志による自主企画・運営のもと活動をする団体。現在毎月1回本社ビル周辺で観察会を行っている「自然観察部会」、毎月第二土曜日に代官山にある高齢者福祉施設(社)パールへ訪問音読を行っている「音読ボランティア部会」、毎週木曜日昼休み(※第二を除く)に台紙付切手切り取りの作業を行っている切手ボランティア部会の各部会を中心に活動しているという。。

■職場環境の変化に対応しながら企業年金を安定的に運営する規約型確定給付企業年金制度
[キッコーマン株式会社]
2006年には、国連が提唱している「責任投資原則」に署名し、企業年金において株式の所有や資金運用を委託する際には、地球環境・社会・企業統治の課題に配慮することにより、企業の社会的責任を遂行していく姿勢

■社員が生活への不安が無く、仕事に全力投球できるための環境形成
[株式会社マンダム]
マンダムグループの福利厚生は、賃金という個々が独立した還元だけではなく、会社と社員の一体感を高め、仕事に情熱を持って取り組めるためのベースであると考えている。社員が生活への不安がなく、仕事に全力投球で

[旭硝子株式会社]
ES活動は、仕事の質を向上させるため、その担い手である従業員のやる気を起こす必要不可欠な活動である。そのため、日々のマネジメントの仕組みの中に、ESの考えや活動を織り込むことを、全従業員に働きかけてい

[株式会社ローソン ]
2007年度より開始。
部署内で上司と部下が就業時間外にコミュニケーションを取ることで互いを知り、チームワークを強化することを目的に、スポーツ・レクリエーション費を補助。2007年度は全部署

[日油株式会社]
従業員一人ひとりが自分の心の状態を客観的に把握し、心身両面で健康を維持できるように、2004年度に従業員全員を対象とした「心の健康診断」を実施しており、以降、専門の機関における面接相談・電話相談をいつ






